
電子カルテシステム「WINE STYLE」はMacで動きます。
お好きなハードウエアで診察を
MacProやiMacなど、数あるラインナップの中からお好みの機械をお使い頂けます。
また、お手持ちのMacがあれば、それをそのまま診療に使うことができます。
きれいで早い
WINE STYLEの画面はMacOSXの美しい画面の一部として溶け込む程にごりのない、きれいな色使いや流れるような画面構成をしています。
毎日使うものなので、美しい画面で気分よく診察しましょう。
インターネットを利用して診察を
Macはウィルスが少ないと言われています。
そのため、診察室の電子カルテ端末をインターネットにつないで、メールやインターネットを見ながら診察をする方も数多くいらっしゃいます。
例えば…
☆薬剤情報
WINE STYLEの薬剤検索画面にて、ボタンをクリックすると
検索していた薬剤の情報をインターネットで即座に検索することができます。
薬剤の写真等も見ることができるので、便利です。
△薬剤情報画面イメージ
(画像をクリックすると拡大します)
☆患者様住所検索
WINE STYLEのカルテ上から患者様の住所をGoogleMap上に表示する機能があります。
患者様の居住環境が視覚的にとらえやすくなりますので、近くの薬局や病院、または幼稚園、学校などの情報がわかりやすくなります。
△患者様住所検索画面イメージ
(画像をクリックすると拡大します)
☆その他インターネット情報
インフルエンザの流行情報なども、インターネットを使えば、診察中でもすぐに情報を得ることができます。 インターネットの情報を上手に活用することにより、診察の幅は無限の広がりをみせます。
Macの標準アプリケーションを上手に使いこなしながら診察を
Macに標準でインストールされているアプリケーションの活用次第で、よりスムーズな診療ができるようになります。
例えば…
☆iTunes
今までiTunesに溜め込んだ音楽を診察室のBGMとして利用しているユーザも数多くいらっしゃいます。 ご自分のジュークボックスから流れてくる音楽の中で、より快適な診察をしましょう。
☆iCal
診察以外でも、往診や学校検診などの予定を管理することは大変です。
使いやすいインターフェイスのiCalでスマートに管理しましょう。
△iCal画面イメージ
(画像をクリックすると拡大します)
☆iChat
処方内容の確認や来客など、受付の方が医師に連絡をとりたいことは、 多々ありますが、その度に診察が止まってしまいます。 iChatを使えば、診察中にそっとメッセージを送ることができますので、診察の流れを止めません。
△iChat画面イメージ
(画像をクリックすると拡大します)
☆Photo Booth
iMacやMacBook、MacBookProはiSightカメラが内蔵されています。
カルテ取り違え防止用に患者様の写真をとったり、簡単な皮膚所見なども撮影することが可能です。
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